雑記

タイトル通り。

柴田亜美先生のビアンカ

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今日は割と貴重(?)なものをアップしようかなと。

 

DQ四コマ漫画劇場”というDQ四コマ漫画本(身もふたもない説明)が

昔ありましたが、

勢いがあったのは柴田先生、衛藤先生あたりが描かれていた

DQ4時代だと個人的に思ってるのですが、

DQ5が出た辺りでその辺りの先生たちが抜けちゃったんですよね。

 

DQ6の情報目的で少年ガンガンを一年か二年間くらい

購入していた時期があったのですが、

新しく発売される柴田先生の画集に

新規描き下ろしDQ4コマ収録!って告知を見つけまして。

 

当時これはもしかしたら、四コマ本本編で拝めなかった

DQ5ネタが読めるのではないか?!と

当時期待していたのですが、

本屋でまったく見かけなかったので

そのまま○十年も存在を忘れていたのですが、

つい先日ふと思い出しまして、古本でついに発見!

 

嫁ネタあるかな~と、恐る恐るページをめくったら、

いたー!!!(喜)

画像は小さいコマしか載せていませんが、

この下のコマでは嫁のアップが…!!!

おおぅ…柴田先生のビアンカ、切れ長の目でうつくしい……(惚)

 

ネタは主人公(ニセお父さんといった所か(笑))が相当ヘンで

息子がそんな変な父をめっちゃ嫌ってるって感じのネタが3本あって

どれも笑いましたw

ビアンカもおかしいw

 

他に定番のニセ勇者(3&4)もあって

凄い懐かしい気持ちになりつつ笑わせていただきました。

本当に、あの頃の四コマ本は面白かったよなぁ。

10巻辺りまでは買ってましたが、

以降は下の弟が買っていたのを惰性で読んでましたねぇ…。

絵は可愛いけどネタは普通…といった作家さんばかりで

パンチがなかったよなぁ。

そんな中、一人異彩を放っていた坂本太郎先生めっちゃ好きでした(笑)。

 

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↑今回紹介した本はコチラ。

興味ある人は是非。